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2011年10月 4日 (火)

ライタリアンブディックブーストについて

ライタリアンレイキセミナーTMについてのご紹介です。

ライタリアン研究所のHPで紹介されている事プラス私の感覚も含んでいるところも

ありますことをご承知置き下さい。

まずは、ライタリアンブディックブーストについてです。

ライタリアンレイキの受講要件は、2つあります。

(1)西洋式(臼井式)レイキ・サード以上であること。

(2)カルナレイキⅠ&Ⅱのプラクティショナー以上であること。

カルナ・キは、カルナレイキと同様との判断がなされていますので、
カルナ・キⅠ&Ⅱが受講済の場合は、(2)の要件は満たされることとなります。

(2)の要件を満たしていない場合、このライタリアンブディックブーストの
エネルギーアチューンメントを受けることで、(2)の受講要件を満たすことと
されています。

(2)の要件は、西洋式(臼井式)レイキとライタリアンレイキとの間には
エネルギー波動(振動帯域)のギャップが存在しているとライタリアン研究所
では認識しております。
その波動(振動帯域)の間にあるのがカルナ系のエネルギーと言う訳です。
エネルギーの移行をスムーズに実現させるためにカルナ系の未受講の方に
ライタリアンブディックブーストはエネルギー橋渡し的存在になります。

誤解を生じやすい点は、このエネルギー的な波動(振動帯域)は、
ライタリアン研究所のひとつの見解であることです。
また、この波動(振動域)はエネルギー的な要素のひとつの側面を現しているに
すぎないと私は考えております。
エネルギーの強さや優劣を示していることをではないと思います。

また、ライタリアンブディックブーストを受けるとこで、カルナ系のエネルギーワーク
が使えることにはなりません。

あくまで、ライタリアンブディックブーストは、ライタリアンレイキTMを受けようと
決められた方へのエネルギー的な準備のためのプログラムです。
ライタリアンブディックブースのアチューンメントを受けることで、とてもシンプルに
エネルギー移行が行われます。
よって、ライタリアンブディックブーストのテキスト項目はありません。
必ず、ライタリアンレイキTMⅠ&Ⅱと同時申込みが必須になっていますので、
ライタリアンレイキTMⅠ&Ⅱのテキストには、受け取るための案内の記述は
ありますが、それ以上の説明はありません。

ライタリアンブディックブーストは、テキストに書かれた要領で誘導瞑想にての
アチューンメントになります。

30日以上間隔を設けたうえでライタリアンレイキTMⅠ&Ⅱを受ける
が可能になります。
30日を経過して、エネルギー的な浸透が加速し準備が完了整います。

ライタリアンブディックブーストのアチューンメントを受けることで個人差は当然ある
もののいろいろな感覚を得られることでしょう。
私はカルナ系を受講してから、ライタリアンレイキTMのアチューンメントを受けました
ので、ライタリアンブディックブーストアチューンメントを受けたことがありません。

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レイキヒーリング 風と緑
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